HOFI-008 ペンアートTシャツ:忠央窯
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HOFI-008 ペンアートTシャツ:忠央窯

¥9,350 税込

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S :着丈66cm / 身幅51cm / 裾巾47cm / 肩幅42cm / 袖丈20cm M :着丈68cm / 身幅53cm / 裾巾49cm / 肩幅44cm / 袖丈21cm L :着丈70cm / 身幅55cm / 裾巾51cm / 肩幅46cm / 袖丈22cm 2L:着丈72cm / 身幅57cm / 裾巾53cm / 肩幅48cm / 袖丈23cm ペン画のイラストをプリントしたペンアートTシャツのコラボアイテムです! 今回は伊賀焼窯元「忠央窯」さんとのコラボTシャツです。 三重県伊賀市の窯元「忠央窯」の五代目 秋野宏和さんは「焼〆苔肌」という独特な土味とモダンなデザインを併せ持つオリジナリティ溢れる器を作っておられます。 その中でも今回は2つの円筒を組み合わせた立体的な形状の一輪挿しをイラストに描き起こしてみました。 東大阪繊維研究所の代表を務めております私(筒井)は実は子供の頃からの陶芸好きで、秋野さんとは20代前半の頃からお付き合いをさせていただいており、今回のコラボについても快くご了承いただきました。 秋野さんは苔肌以外にも様々な風合いの作品を作っておられますので、是非「忠央窯」のウェブサイトをご覧ください。 https://kokehada.com/ ベースのTシャツは東大阪繊維研究所の定番アイテムHOFI-008インド超長綿タック襟Tシャツ。 スーパーヘビーオンスなのに肌ざわり滑らかで、本当の贅沢が味わえるTシャツです。 上質感の理由は「超長綿+精紡交撚」。 超長綿とは繊維が細く長い上質な綿花のことで、カシミヤのような柔らかな肌ざわりと自然な光沢が特徴です。 その超長綿の良さを生かすために、精紡交撚という技術を用いて均一でクリアな糸を作りました。 均一に整った糸で編まれた生地には自然な光沢が生まれ、滑らかで優しい肌ざわりに仕上がります。 この上質な糸を贅沢に使ってこれ以上出来ないというくらい目を詰めて生地を編んだので、ヘビーオンス=カジュアルのイメージを覆す滑らかな肌ざわりのTシャツが生まれました。 シルエットは裾にかけてやや絞り気味になっていて肩周りの空間を広めに取ってあるので、スッキリとスタイル良く見えますがゆったりとした着心地が味わえます。 ベーシックなデザインのTシャツにシャープな印象をプラスするため、襟パーツには引き上げ編みのラインをあしらっています。 細部にまで意匠を凝らし、上質さを感じていただきたいという思いを詰め込んだTシャツです!